11月 2016

やっと抜け出せそうです
30代後半になってフェイスラインにニキビができるようになりました。思春期の時もほとんどできていなかったニキビが大人になってでき始め、また目立つ場所にあるのでとてもショックでした。
何をしても治らず、治ってきたと思ったら繰り返し同じ場所にできるのでどうすればいいか分からず皮膚科を受診することにしました。
皮膚科で肌の新陳代謝を上げ、ニキビを出来にくくする薬を処方してもらい、3週間ほど経ちました。
デュアック配合という薬で毎晩ニキビやざらつきのある個所に塗ります。やや敏感肌ですが、ヒリヒリとすることもなく使うことが出来ています。
この薬は乾燥を引き起こしやすいという理由で乾燥を防ぐためのビーソフテンローションという化粧水も同時に処方されました。
ビーソフテンローションは乾燥を防ぐだけでなく肌の血行を促進する効能もあるようです。
セットで使い始めるとニキビまではいかないけれど、ポツポツと肌に出来ていた吹き出物が見事になくなりました。
顎ニキビは炎症を起こしていたため、抗生剤の薬を処方してもらいました。どんどん炎症が治まっていき、新たにニキビが出来ることもなく過ごせています。
顎ニキビはストレスやホルモンバランスの崩れで毛詰まりを起こして出来ると説明されました。
乾燥も影響しているようで保湿もしっかりとするようにしました。半年ほど顎ニキビが出ている状態でしたが、ようやく顎ニキビ 解消できそうです。

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